LGBTのアライ(支援者)として、Flag編集部で記事執筆。前職において、様々な分野の企業・個人プロフェッショナルの広報業務(メディア露出)を支援。その経験を活かし、LGBTというテーマを、政治、経済、国際情勢、人文科学などの様々な切り口で考察、広報していきたいと考え、日々奮闘中。

WORK

馳浩文科相に、小・中学校の教科書へのLGBT記載を求めたい

「不安や悩みを抱える(LGBTの)児童生徒が相談しやすい学校の環境づくりを推進する」。LGBTの子どもに対する、小中高生の教員向けの手引を公...

NEWS

株式会社Letibee、「日本初」のLGBTが学べる教材を共同開発

LGBTメディア「Letibee Life」を運営する、株式会社Letibee(レティビー、代表・榎本悠里香氏)は、職場内でのLGBT当事者...

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「LGBTロールモデル☆トークライブ」開催

LGBT当事者や、企業の採用担当者など約40人が参加するイベントが、大阪府北区で開催された。 このイベントにおいて、ライブに登場した、弁護士...

WORK

ゲイのジャーナリスト「北丸雄二」氏の発言から、GIDを考える

「アメリカのゲイ・パレードは、人種や性別のように目に見える違いではなく、内面に抱えている違和を表に出して、権利を手にしようとしていた」。 L...

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日本IBM・川田篤氏、「ばれる」怖さはあったが積み重ねた

日本IBMの同性パートナー登録制度の登録者第1号である、川田篤氏が、朝日新聞に掲載されていたので、紹介したい。川田氏は、同社のLGBT社員の...

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LGBT就労支援イベントから考える、企業のLGBT対応

「人材採用において、LGBTの当事者・非当事者を分け隔てなく、評価している」。当メディアが、日本企業の人事担当者を取材していると、このような...

WORK

小中学生へのLGBT教育を考える

LGBTというテーマについて、2017年度の高校の教科書での掲載が決定された。その一方で、小・中学校での、LGBTに関する教育が行き届いてい...

NEWS

相次ぐLGBTに関する映画公開

「一人ひとりは善き人なのに、その間に埋めがたい溝がある」。日本経済新聞・編集委員の古賀重樹氏は、LGBT支援の状況をこのように分析している。...

WORK

前向きな発言をする人こそ、悩みを抱えているかもしれない

被災地で、LGBT団体を立ち上げ予定だった当事者が自殺をしてしまったという記事(朝日新聞夕刊 11面 2016/2/23)があった。記事によ...

NEWS

「同性愛は趣味」と言う杉並区議会員と「反知性主義」の関係性

「(諸外国と比較して)日本では性的マイノリティーへの差別が少ないのは、正しい知識を持っていないという裏付けである」ーーー。同性愛者に批判的な...

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